角パイプ、形鋼など部材の幅寸法に特殊な条件を設定しているが、Roark’s Formulas (7th Edition) には極めて煩雑な式が記載され、簡略的には本表と同じ条件を記載した表が併記されている。本図はこの文献の表を利用して作成されたように思える。 |
http://www.eng.uah.edu/~wallace/mae466/DOC/bas_str.pdf
三角形、台形、逆三角形、逆台形に関しては下記URLを参照。
http://m-sudo.blogspot.jp/2013/04/blog-post_9.html
曲がり梁の概略計算には上記グラフを利用することもひとつの方法。
曲がり梁の各種断面の中立軸と中心軸の曲げ中心からの距離を求める表データは
下記URLに詳細に記載されている。
http://c501400.r0.cf2.rackcdn.com/documents/mechanical/Curved%20Beam.pdf
上図データは当方のデータサーバーに格納済み。
ファイル名はCurved Beam.pdf
データサーバーのURLはhttp://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/
このpdf データはとても貴重なので次のページにて紹介します。
過去に同様の投稿を行っていました。こちらのURLの内容を優先してください。
http://m-sudo.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html
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