2009年8月31日月曜日

続:衝撃応力の計算

衝撃応力を求めるにあたって、衝撃波の速度、媒質の密度を基に計算する手法。先の計算とは全く異質の計算式になります。衝撃形態の考え方が異なるので当然といえば当然なのですが。この2種の計算方式に関しては、どちらが正しいというのではなく、全く別物としての応力を語彙の上でも定義するべきでしょう。
引用は下記URLより。 株式会社 テラバイト
http://www.terrabyte.co.jp/gatten/article_dyna.htm







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