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2019/07/15

ウィリアム・テル 序曲


https://www.youtube.com/watch?v=u8LCrIYKBZ4
このカラヤン指揮のウィリアム・テル序曲で冒頭のチェロのソリストがすごく良かった。8分過ぎからのスイス軍行進曲も愁眉の調べを奏でる。このテンポの速さにも関わりなく、旋律は清冽そのものである。

2019/07/14

金型の動作(基本パターン)










10年ほど前にITよりダウンロードしたデータ。タイ国のWEBで見つけた。現在は削除されている。UPされたのは日本の方(御氏名は当時より記載なし)。基本的な知識なので掲載しました。

2019/07/12

モーリス・ラヴェル:ボレロの作曲家


出典:http://www.mangore.net/bolero_ravel-jp.html
ボレロを理解するうえで参考になる記述。
モーリス・ラベル自ら指揮したといわれているボレロの演奏。
https://www.youtube.com/watch?v=oT42-c03vnI



2019/07/11

再掲:機械製図 軸受の組立図での製図法

WEBを検索していたら上図のような記述が見つかった。嬉しい限りです。
http://kousyoudesignco.dip.jp/mecha4.html

より詳しい図示法(より多くの軸受に対処する図示法)は下記URLに説明しています、
https://m-sudo.blogspot.com/2009/09/blog-post_4359.html

これらの図によって3次元CADでの軸受のモデリングが楽になる。(ProE他)

2019/07/08

クリムト展のWEBポスター






上図群はhttps://klimt2019.jp/ より引用。

このポスター群のデザインも秀逸。まもなく豊田市美術館への移転になる。是非見たいが小生にはちょっと無理かもしれない。黄金の騎士(豊田市美術館蔵)の原画がみられることが大きな魅力。
下図は{黄金の騎士}
左下に小さく蛇の絵が見える。

2019/07/06

アイリッシュヒース:ダボエシア

背部の緑の茂みはヴァレリー・グリフィズ(エリカ)

本日(7月6日)ベランダに咲いたアイリッシュヒース:ダボエシアの花。上は白花、下は紅花。(横須賀市衣笠近く)。今年は冷夏気味(少雨)なので咲いたのだろうか。
アイリッシュヒースはエリカではなくてエリカ属のヒース。エリカとは同属だが種が異なる。エリカとは葉の形が異なる。アイランドヒースというよりはアイリッシュヒースと呼ばれることが普通。アイランドヒースは業者の造語と思う。このようないい加減さは業者の信用を落とす結果にもなりうる。
上図の出典は
https://www.google.com/search?newwindow=1&q=Irish+heath&tbm=isch&source=univ&sa=X&ved=2ahUKEwj2qIDHqKDjAhXvyosBHR-aCSgQsAR6BAgGEAE&biw=1229&bih=578
勝手な命名には憤りさえ覚える。

2019/07/02

Bolero の譜面

未確認だがBoleroの譜面が見つかった。延々とこの譜面を楽器(音色、音量など)を変えながら繰り返す変奏曲の観賞を譜面を見ながら楽しんでみたい。できるかどうかわからないが。
可能なら下記Youtubeの曲で聴いてみたい。(9分ほどで途中で打ち切られてしまうが。)
https://www.youtube.com/watch?v=Q4wb11w0ZHQ&list=RDQ4wb11w0ZHQ&start_radio=1

譜面を眺めながらの演奏。
https://www.youtube.com/watch?v=AyM7Du_QIXI

Boleroの著作権は先月消滅したとのことであり、新しい何かの公開があるかもしれない。
下図は譜面の例。スネアドラムの絶え間ない連打。変奏の合間にスネアドラムの音が切れていたと感じたのは単にほかの楽器の音にかき消された故なのだろか。このあたりはよくわからない。







この素晴らしい演奏に感謝。
https://www.youtube.com/watch?v=gvhAPQBTvDs

そして・・・演奏も、指揮者の演出も素晴らしい。
https://www.youtube.com/watch?v=mhhkGyJ092E