以前紹介済の溶接強度の計算式一覧を文字の不鮮明さを改善したデータです。併せて以前紹介のデータも更新します。参考URLは下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2009/05/blog-post_31.html
機械設計に関する情報を紹介してゆきたいと思います。 このブログの過去の記述は、画面左上の空欄に、例えば、油圧、と記入すると関連する記事が現れてきます(2文字以上)。Googleの設定の仕様の変化に対応して自動的に画面の配置の仕様が変更されますが、基本的な変化はありません。神奈川県横須賀市森崎5丁目付近のグリーンヒルケアハウス在。
counter
2012/09/22
2012/09/15
回転円板の式 (再掲)
追記 2017.04.13
下記データを(未紹介のデータを含む)まとめたファイル(pdf):全17ページ
出典:USA_テネシー大学教材より ITより入手(10年ほど前)
下図は上記資料のごく一部
-------------------------------------------------------------------------
--------------------------------------------------------
追加 2014.04.14
--------------------------------------------------------
この関連データの全体は下記URL(当方のサーバー)に 回転円板.pdf という名称でダウンロード可能にしてあります。http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/
以前の当方の紹介URLは下記。(本記事と同一内容を追加してあります。)
http://m-sudo.blogspot.jp/2012/08/blog-post_30.html
2012/09/12
機械設計のための公式データ集(洋書:英文)
2012/09/09
柱の座屈式 海外のWebより
以前のブログは下記。私は下記のブログの利用を勧めます。(国内のWebデータ)
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/07/blog-post_02.html
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/06/blog-post_26.html
端末条件Cの数値に関しては下記ページの画像も参考にしてください。
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/07/blog-post_2369.html
2012/09/08
ボールデテント機構_自動車用トランスミッション
画像は下記URLより
www.brammer.com.pl/DOWNLOAD/INA%20-%20katalog%20mechanizm%C3%B3w%20zatrzaskowych.pdf?download=285
極めて精緻なデテント構造。当方もデテント機構の必要ばね力、ミゾの角度などの考察を本ブログにて紹介したが、図はばねとボールの摩擦を無視できる構造になっている。フォークリフトを含めた一般の産業機械にはここまでの精密さは不要である。
当方のデテント機構の計算に関するブログは下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2012/02/blog-post.html
www.brammer.com.pl/DOWNLOAD/INA%20-%20katalog%20mechanizm%C3%B3w%20zatrzaskowych.pdf?download=285
極めて精緻なデテント構造。当方もデテント機構の必要ばね力、ミゾの角度などの考察を本ブログにて紹介したが、図はばねとボールの摩擦を無視できる構造になっている。フォークリフトを含めた一般の産業機械にはここまでの精密さは不要である。
当方のデテント機構の計算に関するブログは下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2012/02/blog-post.html
2012/09/02
USAの溶接記号標準
USAの溶接図示法。2008年時点での修正版であり、比較的新しいデータ。
画像データの引用元URLは下記。
画像中の数字の単位はインチ(inch)。
USAの隅肉溶接の脚長データは下記。
ISO規格、JIS規格とは異なる表示法なので注意。
ISO規格の溶接法は下記。
JIS規格の溶接法は下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2009/05/blog-post_6399.htmlJIS規格の隅肉溶接脚長は下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2009/02/blog-post_13.html
日本船舶関連でのアルミニウム溶接脚長は下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2009/10/blog-post_127.html
国内でのステンレス鋼関係の溶接脚長は下記。
http://m-sudo.blogspot.jp/2010/05/blog-post_27.html
レンチサイズに対応したボルト穴の位置、間隔(ISO,JIS)
画像の引用元は下記。
英国規格に沿った資料だが、英国規格はISOの流れを汲んでおり、JISも準じてよい。
関連ブログは修正済み。
(インチサイズレンチ用ボルト穴間の寸法)
登録:
投稿 (Atom)
















