2017年1月14日土曜日

一端、または両端固定のはりのモーメント、反力の解法

負荷荷重形態が特定の形態の場合は、一般の文献に表示されている式(Table 1-9) を活用するべきです。ここでは負荷荷重分布が自在な形態をとる場合の計算例を示します。
上図データは下記リンクより入手可能です。(pdfデータ)
http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/kikaikougaku(PDF)/Koteitan_hari.pdf

上図引用元文献は下記より入手可能です。
http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/kikaikougaku(PDF)/759199_Stress_Analysis_Manual.pdf


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