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2016/02/20

.htaccess の形式(パスワード認証方式)を採用

追記 2017.05.08
現在当方のサーバーリンクのダウンロードで下記認証システムは機能していません。現在は、直接リンクからどなたもダウンロード可能です。もともとはロボット対策に設定したのですが、この対策を構成中に機能しなくなってしまいました。
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前ページでは IP adrressを基本に考えていたが、管理上の手間が大きすぎることと、ネットワークアドレスということで、プロバイダーからのアドレス変更がありうることを考慮して、もう一つの認証方式のパスワード制御を試してみました。画像はパスワード入力画面です。

当面の暫定的入力値 (2016.02.20~)
パスワードは大文字小文字を認識します。
After click next URL  "http://m-sudo.sakura.ne.jp/soft_data/ "
your ID: m-sudo
Password : j9KhRkb3
上記データを貼り付けてください。
本ブログ内からのリンクアクセスが可能になります。
Please Copy and Paste upper dataes.
Under m-sudo's blog all the linkage system  will be able to be operated . 
この形式ならば、ブログ利用されているユーザ-とのメール連絡は実施の必要がない可能性もあるので、検討に値します。検索ロボット対策にも対応します。ただし、有償利用の場合はメール連絡が必要になります。有償の場合の利用は、当方開発ソフトウエアのダウンロード、非公開データのダウンロードなどが考えられます。当分の間、データのダウンロードが不可能になる時間帯(メンテナンスの時間帯)が生じますのでご注意ください。

追記 よく考えてみると、htaccess の使用はE-mail にてID、パスワードの通知が鉄則ですね。今回、効果が見えがたい場合はE-mailにて連絡、さらにはIP Adrress 認証の使用も視野に置いてみます。先ずは最も緩やかな認証方式から始めてみました。

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