2015年6月6日土曜日

書籍紹介:FORMULAS FOR STRESS,STRAIN,AND,STRUCTURAL MATRICES

http://www.amazon.co.jp/Formulas-Stress-Strain-Structural-Matrices/dp/0471032212

数値計算の結果を公式化するデータが多いのが、気になるのですが、先端をゆく解析結果と考えれば、納得がゆきます。強度的にシビアな計算結果を求めたい場合などで重宝するかもしれません。画像の計算例は、曲がり梁の計算式の紹介。この式の表示に気が付く方も、また、やはり、凄いと、私は思います。

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