2014年9月25日木曜日

曲げねじり連成解析の式

航空機関連の設計に必要な知識と思われる、曲げ、ねじり連成解析の式。印加荷重はせん断中心ではなくて、図心の延長上の平面にかける。

部材断面に関する,サンプナンのねじり定数、ワーピングねじり定数は形状によってもとまる。
下記参照。
http://m-sudo.blogspot.jp/2014/08/blog-post_22.html



追記)全く見当違いの解釈をしてしまいました。ほぼ、全面的に書き直しました。(2014.9.29)
追記)上の方の図に間違いを見つけたので削除の上,修正データをUPしました。(2014.10.02)




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