2016年3月13日日曜日

カステリアノの定理の活用_04

追記)下図の英文ですが、native な英語ではないですね。きれいに整いすぎている英語です。
    しかし、理工科系の英語ならこのような文章が一番でしょう。

この課題は材料は全て鋼製と考えてください。支点軸受けにスラスト荷重が加味されている場合の考え方です。本ページは後日PDF化します。その後このブログページは削除予定です。

参考に偏微分の数学的な計算(本題に即した計算)は下記。これは地道に計算するしか方法はありません。しかし、皆さんは多分、計算よりはカステリアノの定理の応用に視点を集中していると思います。



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