2015年12月7日月曜日

溶接記号(ISO規格)

2015.12.03 記の記事を全面削除し、本記事を掲載します。
2017.02.17 記 冒頭の画像を差し替えます。(一部画像追加)



上図は下記URLより

次図は当方の自作資料

やや古いが、現在でも通用する内容。図示例が豊富です。

http://ahhj.hfut.edu.cn/htdocs/ckfinder/userfiles/files/standard/guowai/ISO/2553.pdf
(追記:今、気が付いたが、これは ISO規格 2553 本文かもしれない。中国のサイトであることに留意。かの国のサイトからは機密的な文献が時々流出しているのが現状。)

隅肉溶接に見られる破線状の参照線は、反対側が手前と異なる溶接の場合(角度、脚長の数値違いを含む)必要となります。(上記データとは直接関係はないのですが、参考までに)上図は隅肉溶接の比較例(JIS AWS ISO) 自作

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