2014年4月30日水曜日

形鋼:曲げ、ねじれの連成計算


上図のような計算手法の記述を見つけた。単純に一般の数式にあてはめる訳にはゆかないが、応力の様子を俯瞰する見方として理解するとよいだろう。実際の本論文による計算は結構複雑にみえるのが実感。

追記)具体的な計算式は下記URL参照。
http://m-sudo.blogspot.jp/2014/09/blog-post_25.html

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