2010年6月5日土曜日

公式:曲がり梁

追記)2015.06.11 下記データが旧いので下記URLを参照
http://m-sudo.blogspot.jp/2013/03/blog-post_24.html

下記でも間違いではないのですが、上記URL優先で考慮されてください。
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上記画像は下記URLより
フックなどの応力計算は引張り応力も加味する。(上図最下段計算例参考)
http://www.roymech.co.uk/Useful_Tables/Beams/Curved_beams.html

追記)本ページの計算式は極めて一般的な計算式。厳密には最大応力が存在し、その計算がこ    この式では加味されていない。国内でも本ページの計算式と同じ式が一般的である。しかし、私は最大応力を加味した計算式が絶対に必要と考える。最大応力を考慮した式の一端は下記URLで紹介したのでご参考に。
    http://m-sudo.blogspot.jp/2012/06/blog-post.html

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